innovstが行うご支援内容:

育てる文化を。

    社内の人材を育成する上で、重要なことは”「評価」と「フィードバック」の使い分け”です。
    人事考課を伴う”評価”によっても人は動機づけられますが、評価をされるための成果を生み出すためには、
    業務プロセスに対して、社内のメンバー間で”フィードバック”する関係の構築とスキルが必要です。
    ”異質性の高いインターン生を活用”することで、態度スキルのひとつである”フィードバック”を涵養します。

大学に蓄積する組織開発ノウハウによる支援

    弊社の大学支援事業で蓄積している”教育プログラムのノウハウ”と、
    弊社コンサルタント(各大学教員)によるご支援により、
    ”毎年、四分の一の人材が出入りする大学における組織開発ノウハウ”を、
    御社に転用いたします。

フィードバックとは

評価 ≠ フィードバック

    フィードバック(振り返り)とは誰のためのものか。
    ある人・組織の行動やプロセスが周囲(社内外)に
    どのような影響を与えたかについて、周囲から指摘して、
    成長・改善を支援すること。
    目上の者から、部下に対してのみ行うものではなく、
    成果を出すための業務プロセスに対して、
    ”部下から上長に対しても”行う支援である。

innovstが行うフレームワーク

企業・公的機関向け

ご提案の目的

御社の抱える人材組織課題に対し、インターンシップ制度を活用することで

評価者育成のためのフィードバックトレーニングを行うこと。

①インターン制度構築

②相互レポート制度導入

③フィードバックトレーニング

④採用活動支援

を通して、御社の成果目標を達成すること。

各付随業務

    *詳細につきましては、各業務に応じてお問い合せください。